商用電源から昇圧DCDCコンバータで充電していた蓄電池(LEV50 52S)への充電を系統連系発電のパネルの一部(145W8S3P)の一列(145W8S)を系統連系のパワコンと昇圧コンバータRLE-KPST4-1に並列接続してみた。逆流防止ダイオードで互いの装置が干渉しないようにして接続すると面白いことにMPPT動作の電圧が異なるためか、どちらか一方への電力の取り合いになることが判明。屋内の系統連系パワコンの消費が多くなると蓄電池への充電量が0になるという簡単なプロセスではないようだ。条件はもう少し注視する必要はあるがハイブリッドインバータの動作に近くなったような気がして結果オーライかな?蓄電池側に逆流防止のダイオードが不要かもしれないが昇圧回路構成を確認して判断したい。屋内消費電力の大きなエコ給湯などが動作しない時間帯は昇圧回路をONにしておけば良い感じがする





















